吸気冷却設備
吸気温度15℃で設計された圧縮機は、夏期の気温上昇で出力が低下する。投資を最小限に抑えて、能力アップを図りたい。

吸気冷却設備で、夏期でも吸気温度を設計条件にキープすることで、圧縮機の出力ダウンを解消することができます。
吸気冷却設備で、夏期でも吸気温度を設計条件にキープすることで、圧縮機の出力ダウンを解消することができます。
![]() 吸気冷却器全景 |
【対象設備】 出力27,000kWのガスタービンの吸気を冷凍能力830USRtのターボ冷凍機で冷却した場合 ※詳細条件については、お問い合わせ下さい。 |
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