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ディーゼルエンジン導入実例(食品工場)

施設概要

ディーゼルエンジン導入実例(食品工場)
敷地面積:49,400m2
建築面積:11,300m2
延床面積:15,500m2

コージェネレーション設備

625kVA(500KW)50Hz(1500min-1)
6600V3Ø
三菱S12A2-PTA型ディーゼルエンジン駆動同期発電機:2台
排ガス蒸気ボイラー:2基
◇ガスエンジン導入実例
◇ディーゼルエンジン導入実例

給湯

冷暖房

三菱コージェネレーションシステムは、発電時、ディーゼルエンジンの冷却水と排気ガスから蒸気を回収し、工場内への冷暖房や温水の供給が可能です。
排ガス蒸気ボイラー
排ガス蒸気ボイラー
暖房吹出し口
暖房吹出し口

照明

動力

高信頼性を誇る三菱ディーゼルエンジンによる発電は、工場内の照明やオートメーション化された設備への安定した電力供給を、低コストで簡便な管理システムで運営しています。
ショールーム
ショーケース
照明
照明

監視システム

食品製造工場ではより安全、安心な管理体制が望まれます。監視システムは保守・点検などの目的のほか、日報・月報などの管理帳簿の自動生成も容易にできます。パソコン感覚の操作性で容易な管理を可能にしています。
監視システム
監視システム
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