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長崎は、やがて世界の電源になる。

風車の「環境」広告が 長崎新聞・長崎駅に登場!

■地域密着型「環境技術・製品PR」広告を紹介します

三菱重工業では、CSR行動指針『社会との絆』に則った象徴的CSR活動の一環として、平成20年度より「環境技術・製品PR」活動を実施しています。 本活動は地域社会への認知度を高め、信頼関係を築くために、当社の「環境広告」を新聞に掲載するとともに、事業所近隣駅に掲示する取り組みです。

長崎は、やがて世界の電源になる。

平成20年度は、長崎・下関・広島地区にて、若手社員を中心としたワーキンググループメンバーが、広報・IR部および製作会社の協力のもと、企画段階から積極的な意見を出し合い、事業所ごとに特徴ある「環境広告」を作成し、各地域で紹介されました。
長崎造船所でも8人のメンバーが選抜され、メンバーの意見をもとに、広告のコンセプトを「①低環境負荷運搬船」、「②自然エネルギー発電システム」、「③水資源有効活用」の3つに絞り、大きなイラストでインパクトがある「環境」広告が完成しました。

ここでは「②自然エネルギー発電システム」の「環境」広告を紹介します。広告は3月9日、3月13日、3月17日の長崎新聞に掲載され、3月9日~29日の期間長崎駅に掲載されました。


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