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海外への取り組み

三菱重工は、1970年の美浜1号機以降23基の国内プラントの設計、製作、建設の実績を積み重ねてきました。
この実績は海外のお客様からも高い評価をいただき、原子炉容器、蒸気発生器、原子炉冷却材ポンプ、タービンロータ等の主要機器を海外に輸出してきました。
今後もこれら主要機器を全世界へ輸出していくとともに、エネルギー需要が拡大している中国やアジア、米国市場に対して、新設プラントをご提供していきたいと考えています。

主要機器の受注実績

主要機器の輸出実績をご紹介します。

米国向けAPWRへの取り組み

アメリカ合衆国向け改良型加圧水型軽水炉への取り組みについてご紹介します。

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