ニュースリリース 2007年度
年度別一覧
2007年度版 ニュースリリース
1月-3月
- 2008年3月31日
- 国際原子力エネルギー・パートナーシップ(GNEP)計画、継続受注
- 2008年3月28日
- 人 事 異 動
- 2008年3月28日
- 技監6名を新たに認定
- 2008年3月26日
- 新キャタピラー三菱の出資比率を見直し
米国キャタピラー社と合意
- 2008年3月19日
- 人事異動
- 2008年3月18日
- 枚葉印刷機DIAMONDシリーズの新モデル3機種を投入
drupa2008で実演展示
- 2008年3月17日
- 170万kW級原子力発電設備 三菱EU-APWRを欧州市場に投入
- 2008年3月6日
- 機構改革および人事異動
- 2008年3月6日
- 世界で初めてバリアフリーの旅客搭乗橋(PBB)を開発
トンネル通路内の段差を解消
- 2008年3月3日
- US-APWR原子力発電設備米国原子力規制委員会が標準設計認証(DC)審査を開始
- 2008年2月20日
- 国内最大の1,200トン ゴライアスクレーンを本格稼動
香焼工場の競争力強化が狙い
- 2008年2月15日
- 製紙機械事業をメッツォグループに譲渡
経営資源の集中をはかる
- 2008年2月12日
- 国際的な航空業界団体 ERA、RAA、IATAに加入
MRJ事業化に向け必要と判断
- 2008年2月6日
- 人事異動
- 2008年2月4日
- 天然ガス焚きGTCC 3系列をフルターンキー契約で受注
オランダのNUON社から
- 2008年1月31日
- 中国海陽原子力発電所1、2号機向けタービン発電設備を受注
北京の釣魚台国賓館で契約調印
- 2008年1月31日
- 人事異動
- 2008年1月30日
- インド三菱重工業を3拠点体制へ
社会インフラ関連の大型商談急増などに対応
- 2008年1月30日
- 「環境・エネルギーゾーン」と「くらしの発見ゾーン」をオープン
三菱みなとみらい技術館
- 2008年1月29日
- 役 員 人 事 の 件
- 2008年1月28日
- 機構改革および人事異動
- 2008年1月23日
- ボーイング777フレイター向け後部胴体パネルの初号機を出荷
23日に完成出荷式を開催
- 2008年1月22日
- がんの最新鋭治療装置の本格製造・販売事業を開始
厚生労働省の製造販売承認を受けて
- 2008年1月18日
- 人事異動
- 2008年1月7日
- US-APWR原子力発電設備
米国原子力規制委員会に型式認証(DC)を申請
- 2008年1月7日
- 2008年 佃社長 年頭挨拶 (要旨)
10月-12月
- 2007年12月28日
- 役員人事等の件
- 2007年12月27日
- フォークリフトの国内販売価格改定のお知らせ
- 2007年12月25日
- 新造船年間竣工量および進水量集計表
- 2007年12月20日
- バーレーンの石油化学会社にCO2回収技術を供与
回収能力は世界最大級の450トン/日
- 2007年11月29日
- 次世代育成・両立支援関連の諸制度を拡充
「キャリア・リターン制度」や「各種支援金」を新たに導入
- 2007年11月28日
- 機構改革および人事異動
- 2007年11月27日
- ベトナムに民間航空機生産会社を設立
国内は高付加価値事業へシフト
- 2007年11月21日
- 三菱重工業は米国エネルギー省(DOE)と原子力GNEP計画の契約を締結
- 2007年11月19日
- チリ向け石炭焚き発電設備をフルターンキー契約で受注
グアコルダ社から4基目
- 2007年11月7日
- ブラジル電力公社向け上部原子炉容器を受注
初のブラジル向け原子力設備輸出
- 2007年11月6日
- インドに蒸気タービン・発電機の製造・販売会社を設立
超臨界圧ボイラーに続き、L&Tと合弁で
- 2007年10月31日
- ターボ分子ポンプ事業を島津製作所へ譲渡経営資源の集中をはかる
- 2007年10月26日
- 機構改革および人事異動
- 2007年10月25日
- アルミ高速船事業の基盤を強化
下関造船所 大型アルミ高速船を対象とした新工場 完成
- 2007年10月23日
- 通算100基目となる原子力発電用蒸気発生器を納入
北海道電力(株)泊発電所3号機向け
- 2007年10月23日
- スクロールコンプレッサー搭載のメインエンジン駆動式
陸上輸送用冷凍ユニット 新シリーズを投入
- 2007年10月18日
- 英国・ロンドンに欧州原動機新会社を設立
急拡大するEU市場の原動機需要に対応
- 2007年10月10日
- 機構改革および人事異動
- 2007年10月1日
- 常温ウェーハ接合装置
工作機械事業部で本格生産体制整う
7月-9月
- 2007年9月28日
- 機構改革および人事異動
- 2007年9月28日
- 中国三門原子力発電所2基向けタービン発電設備を受注
北京の人民大会堂で契約調印
- 2007年9月18日
- シンガポール向け大型ポリエチレンプラントを受注
エクソンモービル・ケミカル社向け
- 2007年9月10日
- 人事異動
- 2007年9月5日
- 橋梁分野で事業提携
- 2007年9月4日
- ビル空調用 高性能インバーターマルチエアコンを投入
業界最高水準のコンパクト設計
- 2007年8月28日
- ケニア向け地熱発電プラントを受注
クリーン開発メカニズム(CDM)適用案件となる見通し
- 2007年7月31日
- 株式報酬型ストックオプション発行に関するお知らせ
- 2007年7月31日
- 米国の国際原子力エネルギー・パートナーシップ(GNEP)計画に
当社提案が選定される
- 2007年7月30日
- 機構改革および人事異動
- 2007年7月26日
- インドに小型ディーゼルエンジンの製造・販売会社を設立
現地のVTTL社と合弁で
- 2007年7月10日
- 三菱重工とAREVAは新型炉開発に関する合弁会社設立に向け覚書に署名
- 2007年7月10日
- 人事異動
- 2007年7月9日
- CSR行動指針を制定
地球との絆、社会との絆、次世代への架け橋をキーワードに
4月-6月
- 2007年6月27日
- 『2007 CSRレポート(社会・環境報告書)』を発行
“ものづくりの誇りと責任”に焦点
- 2007年6月25日
- 機構改革および人事異動
- 2007年6月25日
- 高速増殖炉(FBR)開発のための新会社を設立
三菱FBRシステムズ株式会社
- 2007年6月20日
- 原子力輸出部を設立
興隆する原子力発電市場への戦略的取り組みを加速
- 2007年5月31日
- 火力発電所用各種ポンプの技術を供与
インド最大手の重電機メーカー BHEL社へ
- 2007年5月30日
- 米国向け大型風力発電設備を大量受注
受注規模は国内の総風力発電設備容量に匹敵
- 2007年5月29日
- 大型ガスタービンの製造・販売ライセンスを供与
韓国の重工業最大手、斗山重工業へ
- 2007年5月28日
- 寧夏発電集団の傘下企業へ1,000kW風車の技術を供与
中国の風力発電機市場へ参入
- 2007年5月24日
- 資本関係の強化および業務提携に関するお知らせ
- 2007年5月23日
- 人事異動
- 2007年5月21日
- ターボ分子ポンプ事業の譲渡を検討
島津製作所と基本合意
- 2007年5月21日
- スペイン向け大型排煙脱硫装置を受注
新EU排ガス規制に対応
- 2007年5月16日
- 太陽光発電設備を全事業所へ導入
2007年度末までに
- 2007年5月15日
- フォークリフト海外事業会社MCF3社が設立15周年を迎える
- 2007年5月14日
- 人事異動
- 2007年5月14日
- 高砂製作所の生産体制を強化
原子力タービンとG形ガスタービンを増産
- 2007年5月13日
- 米国ボーイング社787向け複合材主翼の初号機を出荷
- 2007年4月27日
- 株式報酬型ストックオプション(新株予約権)に関するお知らせ
- 2007年4月25日
- 韓国のハイニックス半導体から高効率ターボ冷凍機9台を受注
同社向け累計19台
- 2007年4月18日
- 高速増殖炉(FBR)開発の中核企業に決定
FBR事業を積極的に推進
- 2007年4月17日
- インドに超臨界圧ボイラーの製造・販売会社を設立
建設・エンジニアリング大手、L&Tと合弁で
- 2007年4月11日
- 三菱重工、AREVAは協調の早期前進を確認
新規開発炉の設計進捗
- 2007年4月10日
- 風力発電設備の生産能力を現状の3倍に増強
年間約120万kW生産体制へ
- 2007年4月6日
- 有機EL照明実用化に道を拓く
材料利用効率を飛躍的に向上させた成膜装置を開発
- 2007年4月5日
- 豪州タスマニア向けGTCC発電設備を受注
同国向けガスタービン発電設備6基目
- 2007年4月4日
- エンジンバルブの生産ラインを一新
サイクルタイムを半減し、コスト競争力強化を目指す
- 2007年4月2日
- 平成19年度の入社式
佃 社長 新入社員に激励のことばを贈る
