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1979年(昭和54年)最後の進水船「TABRIZ」が進水

多くの人が感慨の中で進水する「TABRIZ」
多くの人が感慨の中で進水する「TABRIZ」

世界的なオイルショック時代に突入し、産油国が自ら油送船隊を持つ動きも活発になりました。
横浜製作所が新造船事業から撤退する1ヶ月前の1978年7月に受注した「タブリーズ」は、新造船最後の進水船を3,000人が見つめるなか1979年11月30日に進水しました。

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