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高砂製作所の沿革

1962年10月(昭和37年) 神戸造船所のタービン専門工場として発足。操業開始する。
1964年5月(昭和39年) 神戸造船所から独立し、高砂製作所となる。
1970年12月(昭和45年) ポンプ・冷凍機工場を新設し、神戸造船所からその製作を引き継ぐ。
1984年(昭和59年) 東北電力東新潟1150℃級複合火力発電所プラント完成。世界初予混合DLN(Dry Low NOx)燃焼器採用。
1986年(昭和61年) 当時の世界最高タービン入口温度となる、1250℃級ガスタービン開発。
1989年(平成元年) 1,350℃級ガスタービン工場試運転。
1997年(平成9年) 世界初となるタービン入口温度1,500℃級ガスタービンの実証運転を開始。
2000年2月(平成12年) 風力機械製品を広島製作所へ移管する。
2000年4月(平成12年) 冷凍機製品を冷熱事業本部へ移管する。
岩内工場を新設し、プリント基板工場として生産を開始する。
2001年10月(平成13年) トンネル換気ファンを広島製作所へ移管する。
2008年12月(平成20年) 原動機事業本部高砂製作所となる。
2009年7月(平成21年) ガスタービン出荷500基を達成。
2009年(平成21年) タービン入口温度1,600℃級J形ガスタービン開発完了、商用化へ。
2011年(平成23年) MPSAサバンナ工場(燃焼器工場)が竣工。
タイEGAT Diamond Service Co, Ltd.ガスタービン高温部品補修工場竣工。
2014年2月(平成26年) 三菱重工業(株)と(株)日立製作所の火力発電システム事業統合会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社(MHPS)設立に伴い、発電用ガスタービン・蒸気タービン分野は、MHPS高砂工場へ移管。
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